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    May 23

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    May 21

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    May 10

    冨永さん


         
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    January 16

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    散歩

       
    December 31

    大みそか

    ついに今年も大晦日をむかえました。新年をこの前迎えたと思っていましたが、もう大みそかです。今年はあまりいい年ではありませんでした。
    2回の眼の手術をしました。足は相変わらず痛いのです。新年は良い年であることを切に思います。

    July 04

    人生を楽しみたい

    もう7月である。梅雨の真っ最中のせいか、足のくるぶしが痛い。しばらくは痛くなかったが、又、痛くなった。ジムに行くのもセーブせねばなるまい。痛いのはそこだけではなくて右足の親指の付け根が痛い、痛風ではない、尿酸値が高くないのだ。痛いとだらけでまったく生きているのが辛い。人生を楽しみたいと思うのが中々そうはさせてくれない。
    March 12

    今朝は寒い

    また冬が戻ってきたようだ。今朝はすごく寒い。この頃は薄いシャツを着ていたが今朝は厚いのに代えた。昨夜は、11時に寝て6時に起きた。まあまあの睡眠時間だ。一昨夜は4時間だったから、昨日は、まあ眠れた。いつもの事ながら、途中でトイレに起きたことには変わりはないが。それに睡眠薬を服用した事にも変わりはない。
    March 10

    光陰矢のごとし

    ”光陰矢のごとし”という言葉があるが、早いもので2007年になってからもう3月である。この年も四半時は過ぎた。年を取るのが早いことがしみじみ実感されられる。
    時のたつのは早いが、私はもたもたしている。しかし、このごろの生活の質(QOL)は中ぐらいか。ジムへ通うのが定着していた感じである。もっともきわめて危うい定着だが。
    このブルグへ書き込みは久しぶりである。もう少し定期的に書きたいものだ。
    December 10

    おもちゃ病院

    2ヶ月ぶりになるであろうか、「おもちゃ病院」の活動に参加した。まだ私は新米なので先輩たちの足を引っ張っている。昨日もかなり恥をかいて教えてもらった。恥をかくのもいいのかもしれない。それでなければ自分の技量も上達しないからだ。昨日は「プラレール」とういおもちゃのギアの取り替えでいろいろ教えてもらった。感謝、感謝である。
    November 12

    バセドウ症眼筋異常

    眼の手術をした。バセドウ症眼筋異常というのだ。手術したおかげで、自動車を運転する時に白線が2重にみえるのはなくなった。しかし、今度は近くの物が2重に見える、この様にパソコンを操作するのが苦痛になった。日がたてば、腫れが落ち着いてくることもあるそうだが、こまったものだ。
    October 01

    入院

    予想はしていたが、入院することになった。10月10日からだ。一応3週間と期間の目安はあるが、どなることやら。ただ安心なのは、同じ手術の2回目と言うことだ。以前は10年前だった、その時は症状がひどくて結局2回の手術をした。今度の場合は、そんなにひどくはない。しかし安心は禁物である。人生思わぬ落とし穴がいたるところにあるのだ。
    September 11

    東京へ行く

    今日は、眼をみてもらいに東京へ行く。甲前線機能亢進症になると、私はすぐに眼がおかしなるのだ。
    何もかもが二重に見える、一番困るのは、車を運転していて、白線が2本に見えるのだ。それに注意を
    払っていると、信号を見落とす。困ったものだ。なんと私の人生は苦悩がおおいことだ
    September 09

    開き直り

    開き直り
    母は、88歳である。父の生前は、わたしは、父とは一緒に生活できるが、母とは出来ないと思っていた。しかし、今は、母と生活しているのだ、母は、何かというと、90歳に近い自分に何か要求しても、それは、出来ないと開き直る。しかし、口は達者なのだ。好きなことを言う。それに少しでも反論すると、90歳になる自分には、何も出来ないという。それはそうかもしれはない。しかし、一緒に生活しているものとしては、困るのだ。痴呆があればそうかも知れない。しかし、頭ははっきりしているのだ。わたしは、もう私は死んでしまいたいと思う。
    September 06

    中傷その2

    フィリピンの女性問題は、やはり中傷通りであったようだ。他のフィリピン女性にわけを言って、確かめてもらった。そうしたら、中傷と同じ答えが返って来るではないか。
    中傷の事実を信用いないわけにはいかない。もはやそれは中傷ではなくて、真実であったのだ。
    間抜けなわたしが馬鹿であったと言うことになる。やすやすと信用するものではない。
    彼の地の女性、特にある程度年取っている女性には、気を付けなければいかないことが分かった。
    その代わりと言おうか、確かめてくれた女性と少し親しくなった。フィリピンに行ったときには、案内してくれるという。ガールフレンドと考えても良いかと言うと、良いという。多分深い意味はないのだろう。彼の地に行くのが楽しみだ。でもいついけるだろう。その自信がない。
    September 04

    中傷

    永く書かなかったが、又書こうと思う。最近のニュースは、この9ヶ月付き合っていたフィリピンの女性とうまくいかなくなったことだ。なぜかと言うと、正体不明の人物が、彼女を中傷したからだ。中傷内容をそのまま信用したわけではないが、本人にその内容を伝えたが、私の納得がいかなかった。やはり、有効な反論が、私としては、欲しいのだ。
    何も、つきあいを中断したくない。しかし、中傷内容が、あまりに、女性のことを知っているのだ。私としては、ある程度信用しないわけにはいかない。それに、有効な反論が欲しいのだが、それがない。残念で仕方がない。中傷内容をそのまま信用したわけではないが、何度も言うが反論が欲しい。
    かなり気落ちしている。
    July 23

    離婚について

    しばらく、ここには書かなかった。いや書けなかったと言うのが本当だろう。書けば何か私の愚痴だけになるような気がした。それと、次に書く妻との離婚問題で頭がいっぱいでなにも書けなかったのだ。
    しかし、思ったことを書こうとは思う。
    いま、妻との離婚を考え、離婚届を妻に送った。考えて見れば、結婚生活20年、別居17年の現実を考えて、まだ、私にも、山っ気があるので、、自由になりたいと思い、戸籍上の離婚を考えたのだ。
    しかし、考えてみれば、あまり得策ではない。離婚を正式にすれば、いくらなの私のお金を渡さないといけないし、それと共に、年金の分割の考えなければ、いけない。
    今まで、私の自由になったのが、そうでは無くなるのだ。
    これを読む人は、あまりの私の、利己主義を非難するかも知れない。しかし、これが私の本音だ。
    July 10

    疲れたが楽しかった

    この前の土曜日は「おもちゃ病院」の活動日だった。まだ新米だが、壊れたぬいぐるみのおもちゃで、電動で本来は、おじぎをするような動作をするのが動かないというのの修理を引き受けてみた。
    まずぬいぐるにをはがして中の電池で動く部分を取り出すのに、一苦労だ。それから電動部分がなぜ動かないかを調べたら、歯車が、割れていることが分かった。小さな歯車だ。それを取り替えるとスムースに動き出した。
    やれやれである、そこまで来るのに、先輩方のアドバイスを沢山もらった。そして、その作業をしていたら、指がつってしまった。いかに指に力を入れて作業していたかだ。
    一つのおもちゃを直しただけだが、疲れた。その夜は疲れで、途中に目が覚めてしまった。それで安定剤を飲んで寝た次第である。疲れたが楽しかった。